有限会社コズミック | 生命力再生共働体のひろば

生命力再生共働体のひろば

有限会社コズミックが独自開発したセラミックスで「水」を処理すれば、あらゆる生物の細胞を活性する「水」に生まれ変わり、環境までも改善します。

この「ひろば」では、そうした皆様からの感謝の実証体験を掲載しています。一方、北川科学総合研究所、北川良親先生によるアクアポリンの研究を通じて、「細胞活性水」としての科学的検証がなされています。

家庭で日々使っている「普通の水道水」が起こす健康家族の物語です。一人一人が健康に恵まれることにより、膨大な医療費削減と社会貢献ができ「みなさまと共に幸せになる社会」を目的としています。

皆さまからの声

農業編2

生命力再生共働体・活動について

 

2012626日第14回復幸実学共働学習会におきまして、「朴 孟洙」先生との出会いに、私たちが長年目指していた夢が、韓国において「ハンサリム」運動として定着し、韓国の社会現象の一端を担っていました。

私たちの目標である、夢の実現がそこにありました。「ハンサリム」運動とは「世の中のすべてのいのちの息吹と共に」という具体的な活動の根幹をなしていました。「朴先生」は、運動のリーダであり、現在は、京都大学大学院の客員教授として京都で生活されています。(韓国、円光大学校教授、ハンサリムのモシムとサリム研究所理事長)として活躍されています。韓国での「生協」活動を通じて、人々の「いのち」と「くらし」と「なりわい」を守り学び、草の根運動として市民の自立した活動を続けておられます。

 

私たちの活動は、忠海セラミックスを浸水して創られる「水」が、「生きとし生ける」すべての生命体に蘇生として役立ち、「いのち」「くらし」「なりわい」の息吹となり、多くの市民のこうした活動に必ずお役にたつと考えています。

「朴」先生の哲学に学び、その理念を共有し共鳴し下記のごとく活動をしてまいりたいと考えています。

 

・生産者と消費者が共に生命の食べ物をわかちあう運動。

・  心ある人々と連帯しあい、自然といのちを守り育てる活動。

・  都市の会員は、安心で安全な食卓づくりを中心に、環境にやさしい生活を実践する運動。

・  生活者(消費者)としてだけでなく、都市に住む会員の意志により、生産者に感謝し、一次産業を共に育てる運動。

・  小規模農業が豊かになるよう、本物の産地を共にそだてる活動。

・  安心、安全、環境再生が体感できる交流会を通して、共に学び合う活動。

・  生命の尊さや価値意識を社会に発信し、実現する活動。

・  自然と共に、隣人とともに、生活の中で実践する運動。

・  都市と農村を結ぶ共働体の形成をめざす交流活動。

・  子供たちの安全な食生活を守る学教給食運動。

・  生命価値の実現及びエコロジー的な地域農業を育成する基金の運用。

 

現代の生命に係る重大問題を生活(生業)の中で知り、生命の尊さに気づく。

 

・  自然が生み出した命は循環しているのが当たり前、その当たり前の常識を失ってしまった。

・  生命として存在する人類を初め生きとし生けるものは、必ずその子孫を残すのが、自然界の常識。

・  大量生産、大量消費により、すべての食べ物はお金で作られてしまった。

・  自然が作った命の食べ物は生命循環にある。しかし、お金で作られた生命は種を残すことなく腐敗する。

・  生命を育む大地が化学薬品で汚染した。酸化型土壌となり、単粒構造のカチカチの土と化し、腐敗臭の土壌になった。

・  土が汚染された、そこから育つ生命は汚染を引き継ぎ食べ物になった。

・  大量の農薬汚染、除草剤、化学肥料とすべてが化学で作られた生命になった。

・  土壌汚染とは、土壌に含まれる水の汚染である。

・  水から生命は誕生した。水はすべての生命体の母である。

・  母なる水の汚染は、食べ物を通して人々の体内水、生体水を汚染する。

・  特に日本においては、細胞が老化現象を起し、二人に一人が癌で死亡する。

・  大地の汚染が人体にお及び、子孫に対する影響は計り知れない。

・  科学的、医学的治験を得るまでもなく、緊急事態である。

・  上記した事象では言い尽くせないほど、危機的な社会でそれも知らず豊かさの追求をしている。

・  ここに、共に真摯に学び、一つの希望としての解決の手段が、私たちの実践を通しての運動です。

・  生命力再生共働体とは、共にみんなで参加し、共働し社会的な運動として活動をしています。

・  社会の皆と共に幸せになる運動に、あらゆる市民の皆様と連帯し、子供たち将来世代につながる永続的発展のご参加ください。

 

・  生命力再生共働体とは、忠海セラミックスでどんな水も「細胞活性水」にし、生命が絶えて腐って行く方向の食物を、生命が活性し、生命が循環する(種を残す)食物連鎖へと変革し、環境までも再生する活動、革命的市民運動。

水産業編1

・排水が水質汚染の防止に役立つ、「大分県、水産業」

・ひらめ、うなぎの養殖で海水とコズミックのみで病害虫駆除用の生酸素ボンベなし(15プールで60万円/月のコストダウン)で致死率大幅に減少(従来50%が20%に)、経済的に助かる。うなぎはシラスからの海水養殖に成功し、優良魚として高値で出荷。うなぎに産卵の可能性(未確認)、生簀の残餌止めの腐敗臭がなくなる。排水先の海中でクロメ昆布が大量発生[大分県、水産業]

農業編1

・米の収穫量が1.28倍(1株穂数)、1.22倍(1穂粒数)、1.6倍(1穂重量)増加した。土が軟らかく団粒構造、浮き草が繁殖しオタマジャクシ・蛙等が繁殖、昔の田んぼの香りがする[広島県、農業]

・ ピーマン栽培では、70日位以降、アブラムシ、害虫等の被害が極端に減った。ピーマンの免疫機能向上が原因か[広島県、水の研究者]

・ とうろく豆栽培では、通常少し発芽する程度だが、1週間後に全て発芽。成長のスピードが凄く早い[愛媛県、農業]

・ 玉葱の水栽培で、5ヵ月半で根が1.5倍、発芽が3倍程度成長スピードが速い[広島県、水の研究者]

・ミヤコワスレ花は1ヵ月後、通常根腐れするが発根し続ける。植物の生命力が増すのか[広島県、水の研究者]

・  レモンミントのハーブが、少し葉が枯れ落ちたが20日後も新芽が出ている[愛媛県、農業]

桜の水中花が一年半経過後も蕾を結ぶ[広島県、水の研究者]

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